Level 4: カジュラホ瞑想リトリート

Gathering of Tantra birds

『タントラ・バードたちの集い』

タントラ瞑想7日間リトリートwith ウッタム&トーシャン

あなたはタントラ・バードですか?

ちょっと想像してみてください。



もしあなたが人生で
手にしているすべてに不満を感じているとしたら、

どうやって自分が探しているものを
発見することができるのでしょうか。

もしお金や恋人、
家族、役割や社会的地位が、
あなたの内なる空虚さを満たすことはない

と感じているとしたら、
どうやって自分がタントラ・バードだとわかるのでしょうか。

こうした不満や空虚さがありながらも尚、
豊かで満ち足りたハッピーライフを
生きる術や希望はあると感じているなら、

あなたはタントラ・バードです。

たとえあなたが
タントラという言葉を知らないとしても、

あなたはいつも自分自身の
境界線を打破したいと、
未知なる領域に飛ぶ準備があります。

大空を羽ばたく鳥たちは、
進路や地図、本やグーグル、
あるいは誰かに尋ねることもしません。

しかしながら、
目指す標的を逃すことはありません。

なぜなら、
彼らは自分の直感を通じて動くからです。

知性からでも、学校や教育課程で
造成された偽の知性からでもない、
自分自身の直感から動くのです。

彼らのハートには直感が宿っています。

彼らは
・自分が何をするのか

・どこへ向かうのか

・誰に出会うのか

知っています。

この能力は、
私たちの一人一人の中に
備わっているにも関わらず

目覚めることなく
眠ったままの状態です。

この集いは、
タントラ・バードとなって
大空を飛べるよう、

自分自身の直感を
目覚めせていくためのギャザリングです。

カジュラホは、その美しさで私たちを圧倒します。

もしあなたがそこで瞑想したら、タントラマスターたちが何をしていたかを知るだろう。


彼らは、究極のオーガズミックな喜びを感じられるような何かを、石で創りだしていた。
それを成し遂げることが最も難しい。石のなかにエクスタシーをもたらすなど。


そして、もし石がエクスタシーを顕わすことができるなら、そのとき、誰しもが容易にそのエクスタシーのなかへ動いていくことができるだろう。


しかしカジュラホにいく人々は、愚かな人々だ。彼らはカジュラホの彫像を卑猥なものとして見る。そうしたら全てのポイントを逃がす。


そのとき彼らは、自分自身の無意識のうちにある何かを見る。



あるいは、あまりに道徳的になり過ぎてしまい、どの彫刻に瞑想することはできないし、何とかして寺院から一刻も早く出ていこうとする。
彼らは、ただ一瞬ちらりと見る。


カジュラホの彫刻は見るためだけではない、それは瞑想のためにあるのだ。



何時間も静かに座り、瞑想してごらん。もしカジュラホに行くなら、少なくとも3ヶ月はそこに住むべきだ。

そうしたら、オーガズミックな歓喜の内なる彫像ひとつひとつに瞑想することができるだろう。



ゆっくりと、ゆっくりと償われて、ゆっくりと、ゆっくりと調和がやってくるだろう。


そのとき突然、あなたは他の世界へと運ばれていく。

これらの寺院を創造した神秘家たちの世界へと。

これが客観芸術だ。


OSHO

「私の愛するインド」より

タントラの科学が、あなたの体験を通して明らかになる。

このリトリートは

インドのタントラ寺院群のそばで行われる7日間にわたる

タントラ瞑想リトリートです。

カジュラホという

『古代タントラの寺院が1000以上も存在していた』土地のエネルギーは

タントラの探求者にとって、信じられないほどのサポートを感じることができます。

毎朝寺院での瞑想を通してヴァイブレーションを感じながら、

あなたのハート深くに浸透させていく深淵なプロセスです。

OSHOは言います。

もしあなたがタントラに興味があるのなら、カジュラホに行かなくてはならない。

OSHO

こんな方にオススメ


・タントラの探求を深めていきたい方

・タントラの聖地インド・カジュラホで瞑想実践したい方

・将来的にタントラのティーチャー希望の方

・性的トラウマを抱えていたり、性的なことに消極的な方

・聖なる愛、本当の愛が何かを知りたい方

・恋人やパートナーなしでもタントラを実践したい方

・子供が欲しい方、欲しいかどうか迷っている方

・人生の無意味さを感じている方・今後の人生の方向を探っている方

・セックスレスで悩んでいる方

OSHOが百回以上も訪れているカジュラホを強調するのはなぜか。

現地で瞑想していく体験とリトリートのプロセスのなかで疑問は解けて理由が明らかになります。

性的なトラウマや過去の癒えていない傷があるなら、この土地からのバイブを吸収しながら瞑想することで確実に癒しが起こってくるでしょう。

また、過去・現在・未来の時空軸を自由自在に行き来するような神秘体験も何度も報告されています。


この7日間リトリートは

世界中に数あるタントラワークショップの中でも他に類を見ない、真のタントラを確実に一歩深めていくことになるでしょう。

この恩恵を享受できる機会は、このリトリートのみです。


リトリートの内容

寺院にて

  • カジュラホ寺院でのタントリック瞑想(寺院での瞑想は、基本ひとりで行います。)
  • スワミ・ガンガ特別招聘講師によるタントリック・イニシエーション伝授セッション
  • ヴィギャン・ヴァイラブ・タントラ瞑想実践
  • テーマに沿ってカジュラホの神秘を、自ら解き明かしていく瞑想

理解するパート

  • 真実への道のひとつであるタントラが、他のシステム(禅、ヨガ、スーフィーなど)とどのように違うのか。どの点において違うのかを理解し、探求していく講義。
  • ヴィギャン・ヴァイラブ・タントラ112瞑想についての講義。
  • 男性エネルギーと女性エネルギーについての講義。

    ・シヴァとシャクティについて。

    ・いわゆる普通のセックスとタントリックセックスとの違いについて。

    ・男性と女性の関係性における誤解について。

  • シヴァシャクティにおけるタントラが、なぜ真のタントラなのか。真のタントラを、確実に理解するための講義。
  • タントラの歴史、分析、古代タントラ技法が、現代のライフスタイルを生きる中で、どのような進化・発展をしていくのかを探る。
  • タントラが開花する近未来を知り、タントリカのもっとも犯しがちな間違いを知る。
  • OSHOがカジュラホへ寄せるヴィジョンとは何かを理解する。

体験するパート

  • 内側の男性性と女性性が目覚め、出会い、溶け合って、ひとつになる瞬きの一瞥を得るための瞑想を実践していく。
  • ヴィギャン・ヴァイラブ・タントラ瞑想112通りの技法の中から、技法の探求、実験を多数していくなかで、自分の好み、そうでない技法について探求する。
  • ヴィギャン・ヴァイラブ・タントラ瞑想技法の実践。
  • ひとりで実践する。ふたりで実践する。
  • 感情を解放するエナジーダンス、呼吸法実践。
  • 5つのエレメント(空・風・火・水・地)を探求していく瞑想。
  • OSHOアクティブ瞑想。


寺院から眺める夕日は、私たちのハートをただ静かにさせていきます。

瞑想が、よりいっそう深めていく貴重な瞬間であることを感じながら。

夜のイルミネーションに照らし出された寺院の美しさも格別です。

photo credit: Shadows Galore Khajuraho-426 via photopin (license)

滞在先のホテルは、OSHOの正式なカジュラホのガイドであるスワミ・ガンガがオーナー。

この土地を有名にしたのは世界遺産への登録だけでなく、その貢献度はOSHOにも。各地からサニアシン(Oshoの弟子)たちも訪れてきます。

カジュラホでの滞在ホテル

OSHOから直接タントラについて、カジュラホについて伝授されたスワミ・ガンガ。政府公認の観光ガイドであったガンガジでさえも、圧倒するOSHOとカジュラホの繋がりがどれほどのものであったのか容易に想像できるます。

そのガンガジから、直接私たちもトランスミッション(伝達)してもらうことができるでしょう。

Swami Gangaによる寺院でのセッション

参加された方々の体験の声をきいてください。

愛知県Lily angels主宰 オーラソーマティーチャー  
樋口ラトナ様より https://lily-angel.amebaownd.com/

広島県 サリタ様より「喜びでいっぱいになったリトリートでした。」

東京都 リンクエナジー代表 太郎様より
ttps://www.meisoutaro.com

広島県 瞑想コミューンVivir Ahora主宰 
プリヤ様より 
https://www.facebook.com/Vivir-Ahora-605471002827294/

神奈川県 サイキックマッサージ・セラピスト 
ミータ(神吉純子)様よりhttp://premmita.com
お申し込みはこちら

カジュラホは、その美しさで私たちを圧倒します。

もしあなたがそこで瞑想したら、タントラマスターたちが何をしていたかを知るだろう。


彼らは、究極のオーガズミックな喜びを感じられるような何かを、石で創りだしていた。
それを成し遂げることが最も難しい。石のなかにエクスタシーをもたらすなど。


そして、もし石がエクスタシーを顕わすことができるなら、そのとき、誰しもが容易にそのエクスタシーのなかへ動いていくことができるだろう。


しかしカジュラホにいく人々は、愚かな人々だ。彼らはカジュラホの彫像を卑猥なものとして見る。そうしたら全てのポイントを逃がす。


そのとき彼らは、自分自身の無意識のうちにある何かを見る。



あるいは、あまりに道徳的になり過ぎてしまい、どの彫刻に瞑想することはできないし、何とかして寺院から一刻も早く出ていこうとする。
彼らは、ただ一瞬ちらりと見る。


カジュラホの彫刻は見るためだけではない、それは瞑想のためにあるのだ。



何時間も静かに座り、瞑想してごらん。もしカジュラホに行くなら、少なくとも3ヶ月はそこに住むべきだ。

そうしたら、オーガズミックな歓喜の内なる彫像ひとつひとつに瞑想することができるだろう。



ゆっくりと、ゆっくりと償われて、ゆっくりと、ゆっくりと調和がやってくるだろう。


そのとき突然、あなたは他の世界へと運ばれていく。

これらの寺院を創造した神秘家たちの世界へと。

これが客観芸術だ。


OSHO

「私の愛するインド」より

タントラ瞑想7日間リトリートwith ウッタム&トーシャン

『タントラ・バードたちの集い』

Gathering of Tantra birds

リトリート詳細

  • 日時:2019年2月28日(日)〜3月8日(日)現地デリー1泊カジュラホ8泊9日
  • 場所:インド・カジュラホ
  • 宿泊&リトリート会場:カジュラホ寺院徒歩圏内のホテル、および世界遺産カジュラホ寺院群
  • 講師:ウッタム&トーシャン
  • 参加費:240,000円(税込)

※全額一括支払いの場合は、参加費が10,000円割引となります。
※3回分割(80,000円x3回)、または6回分割払い(40,000円x6回)が可能です。

参加要件

  • 18歳以上の心身健康な男女。年齢の上限は特にありません。
  • OSHOアクティブ瞑想の経験があることが望ましいですが、瞑想やタントラが初めての方は参加を決定される前に個別面談を受けてください(無料30分)。リトリート開始までに実践できる小さな瞑想技法やプラクティスをお渡しします。
  • タントラ経験者、シングル、カップルでの参加も可能です。

集合

・2月28日(日)デリー空港 指定のホテルのロビー20時頃

(ホテルはお申し込みの方にご連絡します。)


※翌朝、国内便にてデリーからカジュラホ空港まで参加者全員で移動となります。

※到着時間に間に合わない方は、事前に到着予定時刻をお知らせください。

※自力で他便でデリーのホテルに到着の方は事前にフライト便名をご連絡ください。真夜中到着の場合は、ロビーでの出迎えは致しかねますのでご了承ください。速やかなチェックインが出来るよう事前手配をしておきます。ホテルまでのタクシー予約&料金はご自身でお願いいたします。

解散

  • 3月8日(日)カジュラホ空港 午後12時30分頃

※参加者全員で、現地ホテル出発となります。

参加費に含まれるもの

  • リトリート受講費、通訳代、テキスト代、寺院入場料、ホテル宿泊費&食費、デリー宿泊費&朝食、空港送迎、カジュラホでの現地移動交通費、ホテルへのチップ等

参加費に含まれないもの

  • 渡航費(日本⇄デリー往復国際航空券、デリー⇄カジュラホ インド国内航空券)、海外保険、インドビザ取得にかかる諸経費、デリーでの夕食代、お土産などの個人消費や購入品

インド渡航に関して

  • インド入国へはビザが必要です。各自で事前にビザ取得手続きをお願いいたします。
  • 日程は、天候や自然災害、天災などで予告なく変更になる場合がございます。
日本とインドの時差

時差は3時間半です。
例えば、
日本の朝8時は、インドの朝11時30分となります。

航空券手配に関して

  • 航空券手配は、ご自身で予約ください。
  • お申込の前に、フライトの確保をお願いいたします。どのフライトを予約すべきかお問い合わせの上、お申込前に航空券空き状況をご確認ください。
  • 航空券購入サポートサービスもございます(有料)。必要な方はお問い合わせください。

<航空券購入に役立つサイト>


photo credit: solarisgirl Lakshmana Temple via photopin (license)

スケジュールに関して


2月28日(金)

  • 日本出発 デリー空港近辺ホテルにて1泊(3つ星以上ホテル)

2月29日(土)

  • 午前:デリー〜カジュラホ移動 
  • 午後:オリエンテーション&寺院散策アーシング

3月1日(日) リトリート1日目


3月2日(月) リトリート2日目


3月3日(火) リトリート3日目


3月4日(水) リトリート4日目


3月5日(木) リトリート5日目


3月6日(金) リトリート6日目


3月7日(土) リトリート7日目


3月8日(日)

  • 午前:自由行動(寺院散策、買い物など)
  • 午後:カジュラホからデリーへ移動
  • 夜:デリーから成田へ出発、翌朝着

リトリートの基本スケジュール:

早朝 寺院での瞑想
朝食
午前 セッション
昼食
午後 セッション 夕方 寺院散策など
夕食
夜 ナイトセッション

※グループ全体のエネルギーや天候によって、スケジュールは変更することがあります。

お支払いについて

  • お申し込み後、承諾書・事前アンケートなどの入力をお願いいたします。

※お申し込み手続きが確認され次第、お席を確保します。
※クレジットカード決済が可能です。
※3回または6回分割決済が可能です。

【銀行振込】
 お申し込み後に、振り込み先をお知らせします。

  ※手数料はご負担をお願いいたします。

【カード決済】
 PayPal対応が可能です。
 

【キャンセルポリシー】
ご入金後、お客様のご都合によってのキャンセルの場合、返金はお受けしてません。
ご入金がない場合でも、リトリートの30日前からキャンセル料が発生いたします。
30日前(1/29)・・・・参加費の50%
14日前(2/14)・・・・参加費の70%
7日前〜当日・・・・・・・・参加費100%

おことわり
通常の海外ツアーとキャンセル規定が異なります。以下の場合もキャンセルポリシー適応となりますので、ご注意の上インドビザは早めにお取りください。
  • インド観光ビザ(1〜6ヶ月滞在可能観光ビザ)取得は参加者ご自身でのお願いいたします。お申込後ビザ申請結果(通常観光ビザ&eビザ)によるリトリート参加キャンセルであっても当該キャンセルポリシーは全て適用となります。
  • eツーリスト観光ビザで現地入国不可によるリトリート参加キャンセルの場合は、参加費100%キャンセル料が発生します。また諸手続きに掛かる追加料金が発生した場合は参加者ご自身の負担となります。
  • 航空機の遅延、キャンセル等、いかなる場合においてもリトリートの全て、または一部に参加できなかった場合は当社ではその責任を負いません。
  • 天候や自然災害、天災、ストライキ、暴動や戦争など不可抗力の事由によって、リトリートの変更を余儀なくすることもありますので、ご了承ください。
  • 個人の都合で遅くの到着、早くに帰国する場合も、返金・割引はできません。

【お問合せ先】
トーシャン info@shivashakti.jp

リトリート主催
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