タントラ・フェスティバルのミニ個人セッションご紹介(2)

タントラ・フェス参加特典のミニ個人セッションでは、サイキック・マッサージのセッションも受けられるんですね。

タントリカとして深い瞑想体験をもつセラピストによる特別セッション

今回フェスの会場であるOSHO瞑想センターLOKAを運営するプリヤは、シヴァシャクティのタントラ瞑想を実践し、プーナやリシケシ、カジュラホへも定期的に足を運び、自身の瞑想を深めているタントリカです。

彼女の提供するアプローチは、一般的なマッサージとは一線を画するものです。

なぜなら、このアプローチはセラピスト自身が「中空の竹」のごとく空っぽでいながら、自身の人格やエゴを超えたところを信頼することが鍵となっているからです。

つまり、セラピスト本人が自分を信頼する内側のスペースが、すなわちクラアント本人が自分を信頼していくスペースを生み出していくのです。

セラピストの深い瞑想体験が、より深いセッションへと導いていくことになります。


❤️プリヤについて

友達の誘いでOSHO瞑想会に参加し約12年。

インドOSHOメディテーション・リゾートに初めて訪れたのが約10年前。足を踏み入れるだけで違う空気感‼️✨💖

あーこんな場所が身近にあればいいなぁ〰️と、

ふと思った事が、今ではその場所を創る事がライフワークになっています。OSHOセラピーグループや、トレーニングも色々と受けて来ました。

愛のスペースを広げていくボディー・ワーク


さて、今回のサイキックマッサージは、マッサージテーブルで着衣で行う20分のセッションです。(ポイントを絞った一部分のマッサージです)

サイキック・マッサージとは

このマッサージは、インドの神秘家OSHOのもとでアメリカ人女性弟子であるサガプリヤによって1970年代に創られたセラピー的要素を含むボディーワークです。


瞑想を土台とし、触れることを通して、

「レゾナンス(=共鳴)」と呼ばれるセラピストとクライアントの人格を超えたところでの共鳴、より深い本質的な出逢いを可能にするアプローチです。

日本にも早くから取り入れられ、全国各地にサイキック・マッサージのセラピストが活躍しています。

プリヤのミニ個人セッションが受けられるのは、現在センターに訪れたビジターだけですので初めてトライしてみるなら今がチャンスです。

セッションの流れ


今 何かイシューのある方は、最初に簡単にお話しして頂きます。

イシューとは
あなたが抱えている悩みや課題。身体的症状や痛み、感情的な痛みも含まれる。


それから両足、七つのチャクラをリーディングさせて頂いて、それらを元にマッサージの組み立てをしてマッサージを始めます。


マスターズタッチとも呼ばれるこのセッションは貴方の中に既にある貴方のマスターへのタッチから始まります。

そしてマッサージを通して、気づきが起こりうるスペースを整えていきます。貴方は深くくつろぎ、自分自身を信頼するスペースへに誘われて行きます。

過去や未来の「問題」で忙しくしていた部分、トラウマや条件付けのために萎縮していた筋肉がほぐれていきます。

抑えられていた感情、目を向けないでいた思いに気づくことで生のエネルギーは再び流れ始め、愛のスペースが大きく育って行きます。

マッサージが終わったあと、必要と感じたら、見たものをお話しする場合もあります。


これでセッションは終わりです。

セッションに興味がある方は、こちらからお申込みください。

フェスバル詳細については、こちらのリンクから内容をチェックしてくださいね。





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