「インドへ行くこと」は日本で暮らす人にとっては忘れられない経験になること間違いなしです。

インドという国では、外側で起こるカオスと内側に広がるの調和のコンビネーションが半端ではないのです。

この国がどうやって営まれているのかには、ただただ驚くばかりでしょう。

あなたはついには、神の存在を信じるようになるはずです。

あなたの内なる空虚を愛と光で満たす場所インド

山積みの問題に囲まれているそのただ中で、人々はノープロブレムといとも簡単に言って笑っています。

インドは発展途上国という烙印を押され、貧しく、乞食が道端にうようよいて、それでも尚、スピリチュアルな旅には世界中で一番の場所です。

「生」の意味を見出したいと願うなら、インドを訪れることはとても意義があるはずです。

あなたの内側には何もない、ただからっぽだと感じたならば、そしてその空虚感を食物やお金、セックスや恋愛で満たそうとしないならば、あなたの内側の「空」に遭遇する最適の場所、それがインドです。

そしてその「空」を愛と光で満たすこと・・・

未知なるものと遭遇する

インドのライフスタイルを少しばかり理解することは、あなたの新しい挑戦を手助けします。

インドには時間というものが存在しません。路上には何世紀もの歴史の変遷を見ることができます。

牛車とBMWが同じ道を仲良く走っています。

民族衣装に身を包んだ女性がiPhone片手に、ハイウェイをてくてく横切っていきます。

大富豪とド貧民。生と死。それらがすぐ隣合わせでグルグルしています。

あなたが固定観念や古い習慣から抜け出し、未知なるものと遭遇するにはインドは最適の地といえるでしょう。

Bodhi Uttam