tantra festival-2020

シヴァとシャクティが目覚める旅 in Japan 2020のプログラムは、「タントラ・フェスティバル Vol.2〜タントラ ・バードたちの集い」からスタートします。

会場は、広島空港から約1時間、瀬戸内海の絶景が美しいOSHO瞑想センターLOKAでの開催です。

 

定員まで
あと2名 90%

 タントラの受容は
 あふれんばかりの充足から来る。

 それはふか~い安心から来るのだ。

 絶望や欲求不満からじゃない。

 それは「ノー」と言わないとき
 
 突如として
 あなたの中に出現するものだ。

 Osho

 

タントラ ・バードたちの集い

こんにちは。シヴァシャクティのトーシャンです。春の訪れと共に、すべての生命が新しく芽吹き出しだしますね。

今年もタントラ ・バードたちが自分の巣から大空へ向かって羽ばたき、瀬戸内海のタントラ ・フィールドへやって来ることでしょう。

タントラが何かを知っている必要は全くありません!

もし自分にイエスをもっと言ってあげたいと感じているなら、あなたはタントラ ・バードです。

ライブ・ミュージック、歌い、踊り、ふれあい瞑想・・・私たちは独りでありながら、決して一度たりとも分離していたことなどないことをしっかりと体感する栄養たっぷりの3日間です。

テーマは『自分にYES!』

タントラは深い受容の道です。自分の奥深くに内在するYES!の感覚は、宇宙の神秘と波長がピッタリと合う瞬間に訪れます。

それは自分の内側からYES !が溢れ出し、なんであれ自分の全身が”自分だけで十全に満たされている”状態です。まさしく『自分にYES !』のスペースであり、余すところなく完全に自分を受け容れている瞬間なのです。

しかし、ネットの情報や社会の枠組みのなかで生きている私たちは

・腹の底からYES!を生きること

・自分への「信頼」を体感的に理解すること

・内側からやってくるYES !に耳を傾けること

・他人と同じでなくてもいいと感じ、認め、許可し、それを表現できること

・私のYES!と、相手のYES!が同じである必要はないこと

を忘れてしまいがちです。

そのために具体的に何をしたらよいのかわからないまま、身動きが取れないように感じていたり、漠然とした不安や圧迫感を常に感じているかもしれません。

この3日間では、思考や感情に振り回されることなくシンプルに自分にYES!ということを遊びながら体験・理解していきます

YES!が全身から放射されるとき、今まで感じたことのない内なる強さを感じるでしょう。それこそが受容の道、タントラの道を歩む、最良の友人なのです。

前回フェスに参加された方々の声

タントラ・フェスティバル、ホントに素晴らしかったです。最初は殆ど初めて会う人ばかりで非常に緊張しておりましたが、ホントに素晴らしい人ばかりでした。
 
タントラ・フェスティバルでの一番の収穫は人と繋がる事の美しさを感じましられた事でした。
 
自分は瞑想は14年程続けてますが瞑想の滋養性みたいなことをどう生かしていくが、ずっと課題だった気がします。
 
自分の怒りや悲しみがハートのセンターに受容されると愛というか美しさに変わるのだなぁというのを感じました。
 
あとダンスを沢山できて楽しかった。自分という境界が外れてみんなと一体となれるような感じですごく楽しかったです。

タントラ経験者

-
男性
今日もありがとうございました
あの3日は、行くべきタイミングだったんだと本当に思います
私のクリアせねばならないところでした
本当の愛を知った入り口ですが、、、深く、広く、これこそ宇宙だわ
 
知れて良かった出逢いに感謝です
 
OSHO最高

タントラ初めて

-
女性
今回本当にラッキーでした。二泊三日のグループに参加することは、スケジュール的にかなり厳しいのですが、まさにグッドタイミングで、以前から行ってみたかったロカで行われる、こんなに素敵なグループに参加することが出来ました。何かに導かれていたのでしょうね。
 
いっぱい踊り、いっぱいハグして、いっぱい泣いて、エゴがどんどん消えていき、愛がどんどん溢れてきました。
 
グループの終りの頃は、参加者全員が輝いていて、こんなに凄い人達とこんなに凄い時間を過ごせたことに、愛と感謝でいっぱいになりました。
 
どうも、ありがとー。皆様、また会いましょう。

タントラ経験者

-
男性
フェス、最高に楽しかったです(^-^)
タントラは良く解ってなくて?
でしたが、セッションの時にも少し話したと思うけどトーシャンの
メルマガやブログを読んでいくうちに
 
タントラは瞑想そのもの
瞑想=タントラ
人生そのものですらタントラ
なのかもしれないな
 
と、私の中ではそうなっています
 
 
ホワイトローブのOSHOの講話でも禁欲ではなく、死ではなく生を祝い、死が解放になるような
人生を習慣にしてはいけない。
 
という言葉が本当にそうだな、とも思う。
 
第4チャクラ であるハートを育んだうえでのセックスを子供たちに伝えることができるようになりたいな
 
と、今回のフェスに参加して
真剣に思えました(^-^)
 
 
人は楽だと思って習慣を選んでしまうけど、結果みんな生きる屍のようにハートは枯渇し、bodyも病んでいく
 
でも、それもそうあって、だからこそ毎日が新鮮で発見ばかりの愛に溢れる生き方もある、ということに気づくのでしょうね
 
 
どちらを選ぶにしろ自分に嘘をつかずハートに正直であろう
とも学んだ3日間でもありました
 
 
何より一緒に過ごしたみんなの愛のエナジーが素晴らしかった!(≧∀≦)
 
新しい発見、いっぱいしていこう!とも思えた3日間でした
 
たくさんの愛と発見をありがとう(^-^)/

タントラ実践者

-
女性

今回、合宿で得たもの一言にまとまったのが
「生きてるって...いいなぁ!」
って言えた事かも(笑)

タントラ瞑想はどうもエロティックなアプローチと誤解されがちだけれど全くもって間違ってる。

トーシャンのメッセージ
「タントラは性も超えていくもの
生の豊かさを思い出させてくれるもの」
毎度、参加するたびに新しい生の感動に出逢う。

タントラ実践者

-
女性
初めての、タントラWSに参加できた事。トーシャンさんに みなさんに出会えた事にありがとう ばかりです。
 
ほんとに美しい満たされた 三日間でした。
 
今回参加して 感じた事は違う 形でも 日々感じて 実行している事やマッサージや音楽を通して 感じる感覚、生活の中に ふと訪れる 祝福や愛の気づきをより 大きく 。そしてシンプルに でも 深く。じぶんの中で変化が起こった感じがします。
 
自分自身を もっと愛そうと 思いました。ほんとうに 感謝でいっぱいです。
 
なまなましくて 人間と宇宙が合体するような神秘と リアルな歓喜を感じました。
 
2日目の ワークで  対面する方の涙が自分から溢れました。ハグで 何故か オーガズムの に似ている感覚を体験 しました。
 
ほんとに 不思議です。
そこ  を大切に  日々を 生きて行こうと思っています。

タントラ初めて

-
男性
言葉にすると違うような気がするけど、、
タントラワークを重ねる毎に、生が楽になってきて
 
今回は生を楽しんでる感じがしました。
いままでの私が崩れていき
新しく出会って、また新しい自分に気付いて、また新しく出会って、、
 
みんなとダンスして歌って見つめ合ってワークしてる時間も、一人静かな時間も時より押し寄せて来る哀しみや怒りや苦しさも
 
愛おしくてキュンキュンした。。ありがとう。。。
 
みんなを待っていた桜も見事に開花しとても美しかった〜
 
ありがとうございました
次回も楽しみにしています。。

タントラ実践者

-
女性
今回は、仕事の都合で最終日のみ参加しました。普段、毎日1時間程度座っていますが、グループの参加は久しぶりです。
 
ダイナミック瞑想に始まり、ダンス、歌、ペアーワーク、ハグ、と盛りだくさんの内容でした。
 
ドーム雰囲気は、みんなウエルカムで、フレンドリーですぐに溶け込めました。
 
ダンスは、少し照れがあったものの、周りのノリで楽しめました。同性どうしのハグも良いものですね!!
 
お互いの頰をタッチするペアーワークでは、私のパートナーが自分をとても大切に扱ってくれているのが感じられ、うれしかったです。
 
私の過去を振り返ってみると、誰かに思いの言葉をかけたり、かけられたりした事はあまりなく、誰かをすごく大切にしたり、されたりした経験もあまりなかったなぁ〜〜と気づき、悲しくて涙がこみ上げてきました。
 
 
最後のシェアリングは、笑いあり、泣きあり、また笑いあり(笑)でした。環境も、食事も、メンバーの演奏も最高でした‼️
 
本当〜〜〜に楽しかったです。
 
そして裏方に徹したスタッフには、頭が下がります。感謝、感謝♡♡。
 
私自身としては、今回のグループ参加後、少しぽかーんとしています。第1チャクラが活性化している感じで、瞑想の質も変化しました。(下半身が元気)とは違いもっと内側の部位。
 
また機会があれば是非参加したいです。トーシャンどうもありがとう、ありがとう(^^)/。

タントラ経験者

-
男性
暖かいタントラワールドに包まれて、ホントに幸せでした。
 
二日目の午後のワーク。ホントにイヤでした。あ、これ見たくない。瞬時にそう感じたんです。
思わず、やだって言葉にしてました。
 
 
で、出てきたのは、もうとっくに終わったと思っていた父親に対する強い怒りでした。
 
(…中略)その後、私達家族も父と向き合って、関係性は改善しました。だから私の中ではもうとっくに終わったと思っていたのです。
 
まさか愛が流れるのを妨げているもので、父が出てくるなんて!
 
本当に瞑想は深いです。そして面白い。

タントラ実践者

-
女性

どんなことをするの?

ライブ・ミュージックに合わせて踊ったり、ハートがもっと開いていくよう立ったまま友だちと一緒に歌を歌ったり、参加者一人ひとりと出会えるように会場を歩き回ったり・・・・思っている以上に身体を動かします

エネルギーを目覚めさせていくには、身体を動かすのがベストです。ですから、OSHOアクティブ・メディテーションと呼ばれる60分間の瞑想も朝・夕2回実践していきます。

もう少し具体的にいうとセッションでは、

・身体と感情を解放していくダンス

・自分や他者とより親密になるような呼吸法

・自己表現や自己肯定感をサポートするエクササイズや歌

・ストレスを解放し、寛ぎをもたらす瞑想法

・YES!につながるプラクティス

・ヴィギャン・ヴァイラブ・タントラ瞑想

など、ひとりで行うものもあれば、ペアや3人、または4人で行うものもあるでしょう。

どのセッションも本人の意思が尊重されます。どのセッションも、安全で守られている感覚とともにトライできるよう講師が場のホールドをしていきます。

こんな方にオススメ!

  • 自然のなかで自由に踊ったり、瞑想したい。
  • タントラが何かよく分からないけど興味がある。
  • 自分を滋養したい。
  • タントラに興味があるので体験してみたい。
  • 自分にYES!というテーマに惹かれた。
  • 同じ興味を持つ人たちと繋がりたい。

3日間を通して得られるもの

  • リラックスすることの大切さに気づく
  • 自分にとってのYES!を体感として理解する
  • タントリカとしての、新しい一歩
  • 新しい友人や新しい自分との出会い
  • 浄化やストレス、癒しをもたらす瞑想を学ぶ・体験する
  • タントラ・愛・瞑想の三つに共通する鍵を手に入れる
  • 同じ興味をもつ仲間との交流

トーシャンについて

日本生まれの日本人。

シヴァシャクティの女性講師。

人間の内なる女性エネルギーと男性エネルギーの調和とバランスをもたらす鍵を探求している。『目覚めていながら自分にくつろぐ』アプローチとして深淵なるタントラの道を歩んでいる。

男性講師ウッタムと共に、タントラ瞑想ワークショップやリトリートを日本とインドで開催。

トーシャンは、インドの神秘家OSHOからもらった名前。マ・アトモ・トーシャン Ma Atmo Toshanが正式名。意味は『最も深い満足』

愛とは何か。自分とは何か。自分が生きる意味とは何か。その答えを強烈に探し求めながらも、枠組みから外れることを極度に恐れて一歩も動けない状態が30年余り続いた。

それはまるで檻の中に押し込められた野獣が夜毎、慟哭を叫びつつ、昼間は羊の毛皮をかぶった優等生、またある時は良識ある社会人を装い、いわゆる普通の人として振る舞えるよう精一杯の努力をしていたようなものだった。

臨界点に達したちょうどその頃、OSHOとタントラに出会い、救われた。

2002年テイクサニヤス。以来、タントラの探求&研究を続けている。またインド各地にあるタントラの聖地巡礼の旅を自身のライフ・ワークとしている。

タントラへの探究心と情熱のあまりインドに暮らすようになって16年。

日本人でありながら、西洋のライフスタイル感覚を身につけている国際人。大学時代は哲学専攻。

OSHO瞑想法のほかに、OSHOメディテーティブセラピー、OSHOアートセラピー、家族の座、Who is in?、数秘・タロット、ブレス、ダンス、ボディーワーク、クリスタルヒーリングやカウンセリングといった数々のセラピーやヒーリングなどを習得。
現在は、インド・プーナ在住。

フェス限定の豪華3大特典

特典1

踊る!ワイルド・ナイト

"Live African Wild Night" は、ホットでセクシーなミュージシャンたちの生演奏によるダンス・セッションです。 ドラムの鼓動を全身にいっぱい感じながら初日の夜を踊りましょう!

特典-2

タロットミニ・セッションが特別価格で!

期間中3日間限定で、鋭い洞察と分かりやすい表現でカードを読み解き、受け手の心に深く響くリーディングが大好評の人気タロット・リーダーによるミニ個人セッションが特別価格で受けられます。

タントラをもっと知りたい人に!

フェス後、6月17日(水)〜21日(日)に開催されるタントラ瞑想リトリートに参加される場合、フェス割特典を全員にプレゼントします。

スケジュール

遠方からでも足を運びやすいように、10日(金)は15時からフェス開催です。当日の朝、自宅を出発して十分間に合うように調整してあります。

フェス終了後も、日曜日の夜までに自宅の途に着けるようプログラムは15時頃を終了予定としています。

現地出発を15時30分ー16時として旅程をアレンジしてください。

 

プログラム内容

 

4月10日(金)13:00-チェックイン
 15:00-16:00オープニング・セレブレーション
 16:30-17:30OSHOクンダリーニ・メディテーション
 18:45-19:45OSHOイブニング・ミーティング(OSHO講和)
  Dinner
 21:15-22:15ワイルド・ナイトwith live music
4月11日(土)7:00-8:00OSHOアクティブ・メディテーション
  Breakfast
 9:45-11:45タントラ・セッション
 12:00-13:00タントラ・セッション
  Lunch 
 15:00-16:00タントラ・セッション
 16:30-17:30OSHOクンダリーニ・メディテーション
 18:45-20:00OSHOイブニング・ミーティング(OSHO講和)
  Dinner
 21:30-22:30ナイト・セッション
4月12日(日)07:00-8:00OSHOアクティブ・メディテーション
  Breakfast
 9:45-11:45タントラ・セッション
 12:00-13:00タントラ・セッション
  Lunch
 14:30-15:00クロージング・セレモニー
  帰途へ

 

※天候や場のエネルギーによってプログラム内容は変更することがあります。

開催概要

日時

4月10日(金)15時頃〜12日(日)15時頃予定

 

場所

OSHO瞑想センターLOKA(ロカ)

広島県竹原市高崎町403-32

参加費

28000円

※早割22000円(3月10日(火)までにお申込み&ご入金の方)

宿泊・食費:14000円

お申込は、参加費と宿泊食費を合わせた金額をご入金ください。

※1日のみ参加、初日の夜のみ参加もあります。詳細はお問い合わせください。

お支払い方法

【銀行振込】

お申し込み後に、振り込み先をお知らせします。
※手数料はご負担をお願いいたします。

【カード決済】

PayPal対応が可能です。手数料4%お客様負担となります。

会場へのアクセス

飛行機

広島空港着、リムジンバスで竹原フェリー下車約40分。無料送迎付き。

広島市内より約1時間 ※グーグルナビで、OSHO瞑想センターLOKAで検索すると建物に設定できます。(駐車場有り)

電車

JR呉線竹原駅で下車約10分。無料送迎付き。

高速バス

広島バスセンター又は広島駅からかぐや姫号で竹原フェリー下車5分。無料送迎付き。 三原、福山、広島で下車して乗り変えます。

OSHO瞑想センターLOKA

瀬戸内海の絶景とワイルドな自然が織りなす瞑想空間

OSHO瞑想センターLokaとして2018年11月22日(満月)に誕生した広島県竹原市に位置する瞑想センターです。

定期的な瞑想会。個人セッションや各種イベント、ワーク アズ メディテーション(ワークとしての瞑想体験プログラム)を随時開催しています。

 
【宿泊について】

・フェスティバル参加者は、瞑想ホールに寝袋で雑魚寝となります。

・前泊、後泊は相談下さい。

・個室ご希望の方は、センター近隣のグリーンスカイホテル竹原へご予約ください。(参加費は割引ありませんが、ホテル⇄センター朝夕2回/日の送迎サービス付。)

 
【持ち物について】

・洗面用具。タオル。宿泊分の着替え。パジャマ。常備薬。水筒など。各人必要なものをお持ちください。

・荷物は更衣室に置きます。鍵のあるロッカー は有りません。

・貴重品は 各人管理出来るスーツケースか、最低限、瞑想ホールに持ち込み出来ます。

施設についてのお問い合わせは (担当:プリヤ)までお願いします。

 
 
 
 

よくある質問

フェスバルについて

はい、もちろん大歓迎です。フェスティバルは、タントラの初心者でも安心して楽しめるようなプログラム内容になっています。

はい、大丈夫です。フェスバルで体験する全ての瞑想やセッションは、トライする前に必ずナビゲーターがデモ付きで説明します。

まったく問題ありません。このフェスティバルは、どなたでも参加できます。またサニヤスへの勧誘は一切ありません。

ぜひお友達を誘って、一緒にご参加ください♡ 

どうしても1人で参加することに不安がある方は、事前に講師のトーシャンとLINEでつながって、話しをしてみてください。このフェスティバルは少人数規模ですから初日のオープイング・セレブレションが終わる頃には、参加者全員が打ち解けているでしょう。

朝・夕はOSHOアクティブ・メディテーションと呼ばれる60分間の瞑想をします。

セッションでは、

・身体と感情を解放していくダンス

・自分や他者とより親密になるような呼吸法

・自己表現や自己肯定感をサポートするエクササイズや歌

・ストレスを解放し、寛ぎをもたらす瞑想法

・愛と信頼につながるプラクティス

・ヴィギャン・ヴァイラブ・タントラ瞑想

など、ひとりで行うものもあれば、ペアや3人、または4人で行うものもあるでしょう。

どのセッションも本人の意思が尊重されます。どのセッションも、安全で守られている感覚とともにトライできるよう講師が場のホールドをしていきます。

はい、1日だけ参加も可能です。お申込み時に、1日参加をご指定ください。

OSHOアクティブ・メディテーションにはアクション(動き)が含まれます。ときには激しく肉体的、ときにはより穏やかな動きで、そこか無為、静止へと至ります。ほとんどすべての瞑想が特別に作曲された音楽を伴い、異なるステージをエネルギー的にサポートします。

OSHOダイナミック・メディテーションは最も親しまれている瞑想法ですが、他にも十種類以上のOSHOアクティブ・メディテーションがあります。

フェスティバルの朝を迎える瞑想として、その中からひとつを体験します。

※OSHO Internation Meditation Resort瞑想冊子より一部抜粋

インド・プーナ市にあるOSHO International Meditation Resortで、毎日午後6時40分から行われている1日のハイライト。踊り、祝祭、沈黙ーー「努力なしの覚醒」という、瞑想体験の本質を体験するためのユニークな機会です。

イブニング・ミーティングではみんなが一緒に集まって踊り、祝い、そして静かに坐ります。

「言葉で言い表わすことのできないものは、体験されなければならない。これは内なるスペースに入る大いなる体験だ。この集まりでは、これまで誰も定義できていない何かが体験される。これはその日一日の仕事、瞑想、あるいはグループの最高の頂きだ」Osho

※https://www.osho.com/ja/meditate/active-meditations/evening-meetingより一部抜粋

おなかを締め付けない、ゆったりとした服装が適しています。ローブを持っている方はローブでも構いません。

またダンスや激しい動きの瞑想のときには汗をかくこともありますので、着替えを十分にご持参ください。また裸足になれるよう、ストッキングの着用は避けてください。

 

会場について

はい、あります。交通手段と到着時間をセンターまで各自ご連絡ください。送迎手配をいたします。

フェスティバルの会場となる約50畳ドームハウス型の瞑想ホールに、12人分の独立した蚊帳を立て、その中に寝袋で寝るイメージです。他の参加者と同じ空間になりますが、蚊帳がありますのでセミ・プライベートな感覚でお休み頂けます。

個室ご希望の方は、センター近隣のグリーンスカイホテル竹原へご自身でご予約ください。

参加費の割引はありませんが、ホテル⇄センター朝夕2回/日の送迎サービスがついてきます。

ドームハウスの中にはトイレ2つ、シャワールームにはシャワー3つ(内、ひとつは浴槽付)があります。

はい、できます。晴れていれば外に干せますが雨の場合軒先は狭いです。洗濯機もあります。

はい、可能です。日程についてはセンターへ直接ご相談ください。

食事は、10日(金)夕食、11日(土)朝・昼・夕、12日(日)朝・昼の6食込みです。

お茶・美味しい手作りのおやつ付きです。

センターのスタッフが、愛情を込めて作る美味しいベジタリアン料理です。(基本菜食ですが、瀬戸内海のお魚も堪能できるかもしれません。)ランチは、マクロビオティック弁当を予定しています。アレルギー等がある方は、事前にセンターにご相談ください。

お申込み前にご確認ください

お申し込みをいただいた時点で、下記の事項にご了承いただいたものとします。

キャンセルポリシー

ご入金後、お客様のご都合によってのキャンセルの場合、返金はお受けしていません。

ご入金がない場合でも、3月20日よりキャンセル料金が発生いたします。その際、振込手数料など返金にかかる手数料の実費負担をお願いします。

3月20日以降・・・18000円

4月1日以降・・・・25000円

4月8日以降・・・・・・100%

 

“タントラ ・フェスティバル”(以下、本フェスティバル)に参加することに関連する、すべての物理的・肉体的・精神的リスクを理解し、ご自身の責任として引き受けてください。
会場へ向かう、または会場から戻る際の移動中、または本フェスティバル中や会場敷地内で起こった怪我や事故については、すべてご参加される方(以下、参加者)ご自身の責任となります。
参加にあたり、貴重品や個人の持ち物は参加者自身で自己管理となります。持ち物の取り違い、盗難、破損、汚損等のリスクがあることを理解し、引き受けてください。
本フェスティバル参加によって生じた債務や損害の申し立てや、それに関連する行為を永久に放棄することを、ご了承下さい。

次の各号のいずれかの事項が発生した場合には、”タントラ ・フェスティバル事務局(以下、本事務局)は、フェスティバル開催を中止する、または代替の方法(代替日・振替受講)により実施できるものとします。

  • 病気、怪我、事故、その他やむを得ない事情により、担当講師が講義を行えない場合
  • 交通機関の運行遅延または交通遮断による場合
  • 天災地変または事務局の責めに帰することのできない事由による場合
  • その他重大な事故、事件等により、ワークショップを開催することを不可能または困難と判断した場合
  • 災害等の諸事情の発生より、人災・天災にかかわらず、二次被害・二次災害の可能性が予測される場合

諸事情発生の場合、開催3日前までに複数媒体で中止または延期についての決定を連絡いたします。お支払いいただいた受講料については、代替の方法(代替日)により実施できず中止となった場合には、事務局指定の方法で受講料を返金します。なお、受講料の返金または代替方法の実施により、本事務局は 参加者に対し、予定していたセミナー等の中止によって生じたいかなる損害(移動費用等)についても何らの責任を負担しないものとします。

本フェスティバルで入手した資料について、許可なく複製を作成すること、並びに類似品を作成することを禁じます。
本フェスティバルの内容と同じ、または類似した研修を行ったり、第三者に行わせることを禁じます。
本フェスティバルで入手した資料や録音・録画した内容等を許可なくSNS等で第三者に開示することを禁じます。
これらの行為が発覚した場合、損害金額を算出し、その金額を請求いたします。
フェスティバル中事務局が撮影した動画・画像は、宣伝に使用することがあります。ご自身の肖像・音声を利用されたくない場合には、事前にお知らせください。お知らせがない場合には、ご了承を得たものとします。